応援団長 西山 明彦のご挨拶
皆様、初めまして、鈴木はるのり君の応援団長の西山明彦と申します。
後援会長を引き受けるにあたり、私より適任者がいるだろうと固辞してまいりましたが、鈴木はるのり君より、昔から僕のことを知っている同じ目線でがんばってる西山さんにお願いしたいという言葉と、後援会長でなく応援団長というエールを送る立場ならと、お引き受けしました。彼のステップの中で、今後きちんとした後援会ができたときは、是非皆さんに多大なるご支援を賜わりたいと思います。
鈴木はるのり君とは、三十数年の付き合いです。子供のころからよく遊び、そして共に成長して来ました。ご存知の通り、はるのり君は飛びぬけて優秀だったというわけではなく、どちらかというとガキ大将だったんではないでしょうか。地域の子供たちのリーダーとして、山や川で自然と戯れながら、夏休みなどは朝から晩まで遊んでいたのを記憶しています。そのときの感じた郷土愛が、今のはるのり君の礎になっている気がします。
もう亡くなられましたが、祖母の介護や、仕事と家庭、ボランティア活動等、一生懸命やってきました。私たち働く世代を代表するにはふさわしい人材だと推薦します。
まだまだ未熟な人間ですが、私たち友人もきちんとフォローし、彼を応援していきたいと思います。
後援会長を引き受けるにあたり、私より適任者がいるだろうと固辞してまいりましたが、鈴木はるのり君より、昔から僕のことを知っている同じ目線でがんばってる西山さんにお願いしたいという言葉と、後援会長でなく応援団長というエールを送る立場ならと、お引き受けしました。彼のステップの中で、今後きちんとした後援会ができたときは、是非皆さんに多大なるご支援を賜わりたいと思います。
鈴木はるのり君とは、三十数年の付き合いです。子供のころからよく遊び、そして共に成長して来ました。ご存知の通り、はるのり君は飛びぬけて優秀だったというわけではなく、どちらかというとガキ大将だったんではないでしょうか。地域の子供たちのリーダーとして、山や川で自然と戯れながら、夏休みなどは朝から晩まで遊んでいたのを記憶しています。そのときの感じた郷土愛が、今のはるのり君の礎になっている気がします。
もう亡くなられましたが、祖母の介護や、仕事と家庭、ボランティア活動等、一生懸命やってきました。私たち働く世代を代表するにはふさわしい人材だと推薦します。
まだまだ未熟な人間ですが、私たち友人もきちんとフォローし、彼を応援していきたいと思います。
